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アポスティーユ

ブルガリアからの友人が、僕に、アポスティーユを取ってくれというので、ちょっと困っています。ブルガリアというのは、調べたところ、ちゃんとハーグ条約の加盟国なので、アポスティーユはとれますが、そのアポスティーユをとる書類がブルガリア語で書かれているのです。これは困りました。一回翻訳に頼んだほうがいいのか・・・ブルガリア語の翻訳って凄くマイナーですよね。

ブルガリア語の翻訳がうまくいったとして、その次に待ち構えているのが、リーガリゼーションですよね。ここのところは、もう行政書士さんにお願いすることにしました。アポスティーユを頼まれただけでしたが、それをするのに、前提としていろいろやらなければなりません。



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